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2008-08-26 Tue 13:59
なんだろう、淋しい。
特別な意味なんかなくて、ただ単に、淋しい。 こんな気分久しぶりだ。 |
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2008-08-26 Tue 08:44
雨降り火曜日です。何となく鬱々します。
気圧の変化で体調悪くなるなんて、考えてみたら不思議。 新学期に近づくにつれ、気持ちが沈むのは何故なんだろう。 理由が分からないまま、新学期を迎えるんだろうなあ。 どんな学校生活になるんだろう。 教室に行かなきゃダメかなぁ。 保健室に居座ってしまうのかなぁ。 引き篭ったりしてしまうのかなぁ。 進路も決めないといけないんだったっけ。 ああ、1000mも走らないとだ。 周りと同じように過ごせない。ちょっと悔しい。 しょうがない、のかなぁ。 自分の気持ち次第で、変えられることも出来るんだと思うけど それが出来ない。悔しい。 もう、何のために薬飲んでるんだか分からない。 自分は、薬が必要な人間じゃないと思う。 もっとたくさん、苦しい思いをしている人が居る中で ちっぽけな悩みで薬に縋ってる自分が嫌い。 私は病気なんかじゃない。 私は気持ちがしっかりしていないだけだ。 |
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2008-08-11 Mon 07:53
何だか、どんどん外との関わりが減っている気がする。
このままじゃあ、引き篭りになっちまうよ。 誰かが着いていてくれたら大丈夫なんだけれど その誰かというのが居ない。 皆それぞれ、することがあって、やらなきゃダメなことがあってさ。 そんな中でひとり、何もせずにぐだぐだやってる自分って何様。 本当は、もっと遊んでみたい。 遊べるようになりたい。 その前に、ひとりで外に出られるようになりたい。 学校だって一緒、登校出来るようになりたい。 「早く元気になれよ」 ごめん、出来ないわ。 |
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2008-08-06 Wed 09:54
私の母親の姉が、夏休み中ということで来てくれている。
そのひとは「自分の妹の子供」と、私を見ている。 一個人としてじゃなく、「自分の妹の子供」に話しかける。 そしていつも母親の事を話す。 貴方のお母さんは、誰にでも優しかったの。 貴方のお母さんは、誰にでも親切だったの。 貴方のお母さんは、とても手先が機用だったの。 貴方のお母さんは。 母親はもういません。土に返った。 小学3年の秋、学校から帰ってきて、 当時通っていた水泳教室に行く直前に、苦しそうな笑顔作って いってらっしゃい、と声を掛けてくれた。 帰ってきたらもう、家に姿は無く、病院に運ばれてた。 ずっと、入退院を繰り返して、 それでも私の事を大切に思っていてくれて でもそれに私は答えられていなくて ちょっとした私の一言で たくさん泣かせた。 たくさん迷惑かけた。 たくさん気を使わせた。 たくさん愛してくれた。 母親は、良い人で、好かれる人だったんだろうな。 過ごした時間が、周りより少なすぎる私には分からないけれど。 比べられるのも、仕方が無いんだろうな。 ただ、私は私だって、主張したい。 一個人なんだって、大声で言いたい。 比べないで欲しい。 それが言えたら、どれくらい気持ちに変化があって どれくらい周りがショックを受けるんだろう。 もしかしたら、私がこんなのになってしまったのは こういった面に、隠れている「何か」があるんじゃないかって 今ふと、思ったのです。 薄らと頭に残っている母親の姿、思い出しながら 今日も私は、私であるようで、私ではなくなる。 |
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2008-07-30 Wed 21:37
私は、自傷行為をするクセがあります。
過食嘔吐するクセがあります。 オーバードーズすることがあります。 発作を起こすことがあります。 罪悪感ばかりの時があります。 勝手な思い込みや被害妄想するクセががあります。 意味も無く泣きたくなることがあります。 狂ったように行動することがあります。 異常なまでの心配性です。 そんな私を受け入れてくれる人がいます。 そんな私に話しかけてくれる人がいます。 それはとても嬉しいことであり、幸せなことなんだと思います。 支えてくれてる皆さんにありがとう。 体重がやっと40キロ台に入りました。 拒食の頃が、羨ましかったと思うことがあります。 でもそれは間違った考えであって、今の状態が 自分自身にとって、正しくて、良いことなんだと思いました。 鬱に支配されるときがあります。 記憶力が極端に落ちているのを実感しています。 それに加えて、出来ていたことが出来なくなったこと。 悔しい。 どうして上手く字が書けないの。 どうして電話に出られないの。 どうして他人に上手く対応出来ないの。 以前なら出来てたのに。 それでも、信じていないと変わらないんだと知りました。 治ると信じる、治せると信じる。 まだ信じきることは出来ないけれど 今の自分自身を受け入れることから始めます。 |

